レジデンストーキョーグループは、多様な価値観や生き方、ニーズの受け皿になる住居や宿泊サービスをハード、ソフトの両面で提供し、東京を、日本をより快適な場所に変えていきたいと考えています。

レジデンストーキョーグループでは、人種、国籍、宗教、性(性自認や性的指向含む)の違いによる差別やストレスがなくなる社会の実現を、不動産・建設ビジネスの観点から目指しています。

これまで、中長期滞在する外国人にも対応した快適な家具付きマンションの開発・運用のほか、人種、国籍、宗教、性など多様性に配慮したダイバーシティホテルの企画・運営、知的・精神障がい者向けグループホームの運営など、レジデンストーキョーグループでは創業以来、様々なビジネスに取り組んでまいりました。

社会課題に真剣に向き合い、仲間と知恵を出し合い汗をかいて、すべての関係者とビジネス面での成功を共有する(WIN-WIN)と同時にワクワクするような体験も共有(FUN-FUN)したいと考えています。

今後とも一層のご理解、ご支援を賜りますようお願い申し上げます。

代表取締役CEO 野坂幸司